ENERGY MOTER SPORT

COMPLETE CAR

E82 COMPLETE EVO82.1 CHARM 1

フロントバンパーエアロ&サイドエアロはEVO87.1と共通デザインながら、リアバンパーエアロとカーボンディフェーザーはよりエッジを効かせたデザインとし、またテールエンドをボリュームアップさせたマフラーも専用設計です。

 


E87 COMPLETE EVO87.1 CHARM 1

エナジーコンプリートカーEVO87.1 CHARM(シャルム)1 デビューしました。

カーボンパーツを多用したボディキット、専用サイズインディビジュアルType2、 新設計オーバル4本出しステンレスマフラー、スポーツサスペンション、そして本革インテリアキットと贅の限りを尽くしたEVO87.1は、もはやコンプリートカーという枠ではなくShow Carです。

 


E90 COMPLETE EVO 90.1

BMW社にとって3シリーズはいつの時代もベストセラーであるべき・・・宿命といえるほど大きな使命を背負っているため、ボディデザインはその時代の先端を追及しながらも若干オーソドックス。
そんなE90をベースにエナジーモータースポーツの各パーツを使用しフルコンプリートしたものがEVO90.1です。
E46と比較して大柄になったボディサイズは、ルーフからボンネットにかけ丸みを帯びながらもプレスラインはシャープ、ボディキット開発にあたり、まず第一にそのことを意識してボディラインと一体化するフォルムをデザインしました。

 


E46 COMPLETE EVO 46.2

EVO46.1ではその時代のトレンドをいち早く察知し、様々なメーカーのパーツを装着したコンプリートカーが大きな評価をいただいていましたが、この度新たにエナジーモータースポーツエアロキット、エナジーモータースポーツ19インチアルミホイール(Individual)そしてエナジーモータースポーツ4本出しステンレスマフラーを開発し、すべてENERGY MOTOR SPORT ブランドで統一することにより、他社との大きな差別化を計るとともに究極のコンプリートカーを追求しました。

 


E60 COMPLETE EVO60.1

皆様の予想を裏切り今回開発したEVO60.1のボディキットは、エブリンが得意とするフルバンパーではなく、あえてハーフスポイラー。

主張する面積が少なくデザインの自由度の低いハーフスポイラーでいかにデザイン性を高めるか・・・

また、EVO61.1はEVO60.1のフロントスポイラー&サイドスポイラーは共通部品ながら、リアバンパーの形状がセダンと異なり加工無しで装着するため新たにリアアンダーエアロを開発しました。

 


E60 COMPLETE EVO60.2 M5 hommage

本年、2月9日にEVO60.1をリリースし、多くのBMWファンの皆様から熱いご支持を頂き、おかげさまで好調なセールスを記録いたしております。デザイン、クォリティーとも手前味噌な話ですが満足できるものが出来たと思っておりましたが、一部、熱狂的なエブリン(エナジー)ファンの皆様からおとなしい!フルバンパーが良い(EVO90.1みたいな)等のご意見が多いのも事実です 。

そんなご意見を真摯に受け止め、水面下で次のプランを練っておりました。そんなわけで突然ですが、EVO60.2デビューです 。

今回のコンセプトは、ずばりM5オマージュ、いつの時代も普遍的に、BMWファンの羨望のまなざしを受け続ける、“M” シリーズ、その完成度の高いデザインに敬意を払いつつ、若干のデフォルメと純正フォグランプを使用できるユーテリティーアップ。
エナジーMSマフラー対応のリアーバンパーデフューザーデザイン等にこだわり製作いたしました。

 


E60 COMPLETE EVO60.3 INTERCEPTER

エナジーコンプリートカーEVO60.3 interceptor DEBUT!!

2008年6月 エナジーコンプリートカーEVO46.2
2008年9月 エナジーコンプリートカーEVO90.1
2009年2月 エナジーコンプリートカーEVO60.1
2009年4月 エナジーコンプリートカーEVO60.2 M5 hommage

そして2009年7月  エナジーコンプリートカーEVO60.3 interceptor
がエナジーシリーズのラインナップに加わりました。

E60、E61だけで3種類のボディキットを開発する必要性はあるのか?
少なくともデビューする間隔をもう少し空けるべきではないのか?
社内でも賛否両論があったこのプロジェクト、断行した理由はただひとつ。
「全国のBMWファンの声なき声」を感じたからでした。
ハーフスポイラーというデザインの自由度の低さからくるハンディを全く感じさせず、大人のドレスアップに成功したEVO60.1
「M」という称号を汚すことなく敬意を払いながら忠実に再現したEVO60.2
そして絶大な評価をいただいているEVO90.1の基本デザインを崩さず、近年モデルチェンジした輸入車に多く採用されている高輝度LEDランプ をアクセントとし、サイドスポイラーにはスパッツを追加装備したEVO60.3 interceptor・・・・・エナジーモータースポーツというブランドを確実にひとつ上のステージに導いてくれることでしょう。

 


E61 COMPLETE EVO61.3 INTERCEPTER